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No Bake Honey Nut Cheerio Snack Bars

つまり、“障害者”というのは、「依存先が限られてしまっている人たち」のこと。健常者は何にも頼らずに自立していて、障害者はいろいろなものに頼らないと生きていけない人だと勘違いされている。けれども真実は逆で、健常者はさまざまなものに依存できていて、障害者は限られたものにしか依存できていない。依存先を増やして、一つひとつへの依存度を浅くすると、何にも依存してないかのように錯覚できます。“健常者である”というのはまさにそういうことなのです。世の中のほとんどのものが健常者向けにデザインされていて、その便利さに依存していることを忘れているわけです。

 実は膨大なものに依存しているのに、「私は何にも依存していない」と感じられる状態こそが、“自立”といわれる状態なのだろうと思います。だから、自立を目指すなら、むしろ依存先を増やさないといけない。障害者の多くは親か施設しか頼るものがなく、依存先が集中している状態です。

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注目ボケ一覧 : ボケて(bokete)

ある非常に厳しい上司と、二十数年部下だった人がいた。上司はあまりに厳しく、部下はつらそうだったが、「20年もいるのだからあの2人、はたから見るより師弟愛というか、絆が強いのだろう」と周囲は話していた。先日、その上司が定年退職後、数年で亡くなった。

部下は通夜にも葬式にも来なかった。

「うるせー恋愛対象として見るぞテメェ」って脅し文句を思い付いたので誰か使ってみてください
“合コンで29歳の女が「ピンクのスカート履いてったら若い女の子だからって『似合うねえ』って課長がセクハラするの。最低」と言った所、後輩たちが「29歳は若い女の子じゃない」「場違いなスカートを履いて行った事を遠回しに注意したのでは?」彼らの冷静な分析のお陰で合コンが修羅場と化した”

—非常勤講師の年収は、一般にどのぐらいなのでしょうか?

大理 非常勤講師は、ひとつの大学につき1週間に3コマまでしか講義を持てません。したがって複数の大学、また予備校などでも授業を掛け持ちせざるをえないのですが、それでも年収はせいぜい300万円です。大学にもよりますが、専任教員になれば助教で年収400万円、専任講師で600万円が相場ですので、専任と非常勤の給与格差は額面で2倍ほどにも及びます。

しかも職位に年齢は関係ないので、たとえ50歳になっても非常勤講師である限り、収入は変わりません。大学までの交通費は支給されますが、社会保険には加入しないので年金は国民年金、健康保険は国民健康保険です。

—非常勤のまま、勤務する大学の定年に達するとどうなるのでしょうか?

大理 大学の定年は多くが65歳で、その年齢になれば、翌年度への雇用契約の更新はないと書かれた通知が送られてくるだけです。非常勤なので退職金はありません。その後の生計は予備校の講師、学習塾の講師、家庭教師、だいたいこの3つに拠ってなんとか立てていくというのが定番コースです。

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Mizonokuchi #2 - 溝の口駅西口商店街 by Guwashi999 on Flickr.
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加賀守岡屋 : 焼きいなり | Sumally (サマリー)